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販促・記念グッズ
トリワークス12周年記念ビブス
トリワークス12周年記念ビブス
トリワークス12周年記念ビブス
トリワークス創立12周年記念イベント 2007年9月

設立12周年記念イベントの目玉の一つであった、お台場“マッスルパーク”各アトラクションのチーム対抗戦。そのチーム振り分けに使用したこの“ビブス”を、このイベントではオリジナルで作成しました。
担当からデザインを依頼されたデザイナーによると「サービスインを控えた仕事が差し迫る忙しい中、無理やり詰め込んだんですよ。」とのこと。その苦労の甲斐もあって、実際に手にした皆からの評判も上々で、その仕事振りには自分でも納得しているようでした。また、「担当の方からは、『表はみんなで力をあわせて頑張るイメージ』『裏は12から13に羽ばたいていくイメージ』という、わかりやすい明確な指示を頂いたので、とてもやりやすかった。」との話も。
今回のデザインにはそんな意味も込められているんですね。

ArobaViewスタッフポロシャツ
ArobaViewスタッフポロシャツ
ArobaViewスタッフポロシャツ
セキュリティショウ2007 2007年3月
トリワークスが誇るネットワークカメラ管理用ソフトウェアの『ArobaView for Windows Recording Server Ver 2』を中心に、ネットワークカメラビジネスに関する最新技術、ネットワークカメラを利用したソリューションの展示を行った、第15回セキュリティ・安全管理総合展『SECURITY SHOW 2007』。
テーマカラーは黒だった為、スタッフは全員、急遽制作したロゴ入りのポロシャツを着用することに。なぜかコットン100%にこだわった甲斐もあり(?)、なめらかな着心地に一同大満足。他部署からも“いいな〜、ほしいな〜”という声が上がりました。そんな羨望のまなざしを背中で受けながら、今日も着用して業務に励むコーポレートビジネス部でした。
デコレ&絵文字デラックスキャラクターストラップ
デコレ&絵文字デラックスキャラクターストラップ
デコレ&絵文字デラックスキャラクターストラップ
デコレ&絵文字デラックス2006キャンペーン 2006年10月
KDDI株式会社とトリワークスの協業サービス、『デコレ&絵文字デラックス』のキャンペーングッズとして、『デコレ村の絵文字たち』のストラップをお客様に抽選でプレゼントしました。
苦労したのは、何といっても納期。前述のように、KDDI株式会社との協業サービスでもあるので自社プロダクトと比べいつも以上に失敗が許されない中、この企画が決まってから、実際にお客様にお配りするまでの期間が非常に短く、出来上がったものが届くまで本当に不安だった、とは担当者の弁です。
2006年の社内のクリスマスツリーには、オーナメントとしてこの子たちをいっぱい飾りつけました。楽しい雰囲気を演出してくれた素敵な子たちです。
(蔵)缶(蔵風呂敷入り)
(蔵)缶(蔵風呂敷入り)
(蔵)缶((蔵)風呂敷入り)
トリワークス創立11周年記念イベント 2006年10月
ホテルミラコスタにて行われたトリワークス創立11周年記念イベント。こちらで来場者全員に配布されたのが(蔵)缶です。そしてこの中には(蔵)風呂敷とプレゼント抽選券(わたしは見事に外れましたが)が入っていたわけですね。
缶を開ける、という単純ながらも1アクションがあるという楽しさ。そういった部分が狙いではあったのですが、やはり容器は容器として扱われてしまうのか、会場に残されてしまった開けられた缶たちをみると、少し切なさを感じずにはいられませんでした。一方で風呂敷の方はお弁当を包むのに便利な小ぶりなサイズでしたので、その後も皆に使われている模様で一安心です。
(蔵)枡
(蔵)せんべい
(蔵)枡 / (蔵)煎餅
トリワークス創立10周年記念イベント 2005年9月
(蔵)枡は、大井競馬でトリワークス賞を開催したトリワークス創立10周年記念イベントで来場者に配布しました。おめでたい席には欠かせないですよね!和モノはとにかく(蔵)で制覇、というわけではないですが、枡ならもちろん(蔵)です!これでますます商売繁盛!という願掛けでもあります。
また、記念品として(蔵)煎餅も作成。オリジナルの焼きごてを作成し、お煎餅に焼印を押してもらいました。このお煎餅を包んでいる包装紙もオリジナルで作成するというこだわりの一品になっています。このお煎餅は非常に美味しかったですね。
(蔵)クオカ
(蔵)クオカ
トリワークス創立9周年記念イベント 2004年9月

サンシャイン水族館で行われたトリワークス創立9周年記念イベントで、参加記念品として作成しました。定番ではありますが、9周年のキューと、クオカードのQと、なんとなく語呂もあうかなぁ、なんて気もしませんか?

(蔵)団扇&半被
(蔵)団扇&半被
(蔵)団扇 / (蔵)半被
ワイヤレスジャパン2004 2004年7月

トリワークスの数々のソリューションを展示した、ワイヤレスジャパン2004。この時にノベルティとして制作したのがこの団扇と半被です。団扇は展示会では大人気。半被も抜き染めにこだわり制作しています。他にも写真はありませんが、この展示会の際に作成した垂れ幕は制作に非常に苦労しました。なんといっても3m×4mという大きさ。それほど大きなものを作る、ということはあまりないので、作ってみるまでわからなかったのですが、作成中のデータも非常に大きいですし、もちろん素材も大きい。当時のマシンのスペックとの戦い!なんてこともありました。
半被は簡単に羽織れることもあり、この展示会以降も様々なシーンで使われています(左側の写真は10周年記念パーティーの一コマです)。活躍の場の多いノベルティですね。

(蔵)ストラップ
(蔵)ストラップ
蔵衛門2005 先行予約キャンペーン 2004年4月
蔵衛門の新バージョンを先行予約した人にプレゼントした際にご用意したストラップです。このキャンペーンでは、デジタルカメラも景品だったのですが、あまりの好評さに当選者数を急遽倍にする、などということもありました。
SpicyDog Builder付箋
SpicyDog Builder付箋
ワイヤレスジャパン2003 2003年7月
やはりノベルティとしてはお客様に使ってもらえるものが良いのではないか、ということで、この展示会では付箋を採用。少し?作りすぎてしまい、2007年1月現在、お客様だけでなく社内でも未だに利用しています(泣)。
デジブックTシャツ・ポロシャツ
デジブックTシャツ/ポロシャツ
デジタルパブリッシングフェア2003 2003年4月
当時の最新デジブックを中心に展開したデジタルパブリッシングフェア2003。
やはり展示会といえばユニフォームですよね。よくあるものではありますが、トリワークスの展示会では初の衣装モノだったので、思い出深かったりもします。
蔵衛門ボールペン
蔵衛門ボールペン
蔵衛門8 先行予約キャンペーン 2001年4月

創立以来初めての、記念すべきノベルティ第一号になります。ただ、せっかく入れた蔵衛門の文字が、使っているうちになくなってしまい、気が付けば普通のボールペン、という初ノベルティにふさわしい失敗談付きです(笑)。

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カレンダー・年賀状
カップホルダーカレンダー
カップホルダーカレンダー
カップホルダーカレンダー
2007年新春用 2006年12月
2006年は、社内のレイアウトを大幅に変更した年でもあります。そのレイアウト変更で突如現れたのがカフェスペース。ところが、カップは良くあるオフィス用のカップ。「それでは雰囲気が出ないね」ということで作ったのが、このカレンダーです。
カップ自体はコストがかかりすぎるということで流石にオリジナルにはできませんでしたが、カップを選び、その他のカップデザイン、シールカレンダー、外箱と全てオリジナルで制作。カップはプラスチック、シールはユポ紙、外箱はクラフト紙と、それぞれ素材が異なるうえ、パット印刷やオフセット印刷と印刷方法も異なり、デザインしたものが正確に再現できるように細かい調整をするのが大変という苦労も。
トリワークスでは、お客様にお出しするカップもこちらを利用していおりますので、お越しの際は楽しみにしていてください!!
フォトスタンド型年賀状
フォトスタンド型年賀状
フォトスタンド型年賀状
2006年新春用 2006年1月

皆さんが大量に受け取るであろう年賀状。その年賀状を、いかにみてもらえるようなものにするか、ということで出てきた案がこのフォトスタンド型年賀状でした。届いた年賀状の一部がめくれるようになっており、めくった部分は年賀カードに、残った部分はフォトスタンドになる、というギミック。
昨年の苦い経験を生かし、定型郵便の扱いになるように宛名シールを貼った後にパックに入れる等の工夫も凝らしています。
しかし、こちらも初の試みということでなかなか難しい部分も。年賀カード部分がうまく剥がれなかったり、三つおり部分がカードをめくるより先に開いてしまったり・・・。ノベルティ制作の難しさを痛感したものの一つでもあります。

(蔵)前掛けカレンダー
(蔵)前掛けカレンダー
(蔵)前掛けカレンダー
2006年新春用 2005年12月
長らく和モノを追い求め続けてきた(蔵)シリーズも、とうとうここまで来てしまいました。前掛けです。
この「酒屋さんとか魚屋さんがしてるアレ」であるこの布を、「前掛け」と呼ぶことも知らなかった人間も多い中、たくさんの業者さんからサンプルを取り寄せ、品質にこだわり、ゴムのような素材を入れたインクを使ってプリントをするなどの工夫をしてもらっています。
最初は抜き染めで、という話もあったのですが、納期と細かい部分の表現力(カレンダー部分が表現できないかもしれない)ということで、プリントにしてもらっています。出来上がったものが届いてみると、なかなかの出来。それもあって、くらえもんオンライン(弊社ECサイト)で販売する程の、お気に入りの逸品です!
(蔵)年賀状
(蔵)年賀状
(蔵)年賀状
2005年新春用 2005年1月

2005年は(蔵)をもっと前面に押し出していこう、ということで年賀状も(蔵)でお届け!ということで出来たのがこちらの年賀状です。
「マル」を伝えるにはカタチを「マル」にするのがシンプルかつベスト!また他の年賀状とカタチが異なることでより皆さんに手にとってみてもらえるのでは、という期待も込められています。
ただ、そのカタチが仇になり、大きさはあまり大きくないものの定形外扱い。それにより普通の葉書の2倍以上の送料がかかってしまいました(泣)。また、配送途中で2つ折の部分が広がってしまうということが印刷業者さんから納品後に判明。急遽差込口部分にシールを貼るというドタバタ劇も。こういった制作物もなかなか難しいものです。

(蔵)扇子カレンダー
(蔵)扇子カレンダー
(蔵)扇子カレンダー
2005年新春用 2004年12月
2005年のカレンダーは扇子にデザインしました。
扇子ということで、印刷する紙が和紙。和紙自体使い慣れていないこともあり、なかなか思うような色が再現できなく苦労しました。また扇子という限られたスペース、しかも折りたたまれることを考えて、文字が小さくならないように、という点も気をつけたポイントです。
皆さんにお渡しするに際し、「もらってうれしいと思えるものを」、ということで、きちんと飾れるようにスタンドを同封、箱も貼り箱に箔を押してもらい、高級感がでるように心がけました。
(蔵)暖簾カレンダー
(蔵)暖簾カレンダー
(蔵)暖簾カレンダー
2004年新春用 2003年12月
2004年用のカレンダーには暖簾を採用しました。
(蔵)の部分は抜き染めなのですが、他のカレンダー・文字部分はシルク印刷というプリント方法になっています。これはカレンダーの小さな文字が抜き染めではだせない、というところで、抜き染め+シルクという全く別の工程で作成することにしたことが理由なんです。
その違いから、実際に暖簾を掛けてみると、光が(蔵)の部分だけ透けて通り、壁などに映し出される、なんという演出も意図せずして起こしてみせました。また、この(蔵)カレンダーがトリワークスのカレンダープロジェクトの始まりでもあります。
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